ゼミ講師が振り返るママカレ一問一答 「Q.ママカレに参加しようと思ったのはなぜ?」

ママカレ事務局

この質問に回答してくれたゼミ講師はこちら!

ママカレ創設から半年。12月10日の試験運用期間終了を前に、ゼミを開講してみての率直な感想や気づき、今後についてなど、ゼミ講師の皆さんのメッセージを一問一答形式でお届けします。

最初の質問は「ママカレに参加しようと思ったのはなぜ?」。参加のきっかけや経緯、想いをゼミ講師の方にお伺いしました。気になるゼミがあったら、ぜひ覗いてみてくださいね。

以前よりオンラインサロンのようなものに興味があり、ママカレはまさにそのチャンスだと感じたので参加させていただきました。

ハピコさん(ブロガー)
「モノと家計を見直して自分らしいライフスタイルを見つけよう!」ゼミへの参加はこちら

理由は2つあります。1つは仙台にいながら全国のママとつながれる! 2つ目はコロナ禍で生活様式が一変する今だからこそ、チャレンジしたい! そう思ったからです。

竹下小百合さん(ライフケアコンサルタント®︎)
「『Reスタート』 〜私の人生、私が主役 自分を信じ、認め、受け入れ、共力体制を作っていこう〜」ゼミへの参加はこちら

同じ価値観を持つママと出会えたらいいなと思ったこと、そして毎日忙しいママがほっととひと息ついたり、子育てっていいなと思うひと時を共有したいと思ったからです。

増田真梨さん(こども日本茶カウンセラー)
「家族との時間を大切にしたいママと考えたい、これからの暮らし方」ゼミへの参加はこちら

なかなか自分で新しいことにチャレンジすることがなくなってしまったので、何事もお声掛けいただいたことに感謝し、なるべく挑戦してみるようにしています。ゼミ講師という初挑戦の分野で不安でしたが、わたしのペースでいいと尊重していただく内容で、とても参加しやすかったのが決め手です。

佐伯さつきさん(オンライン・ショップオーナー)
「自分も家族も犠牲にしない、ママになってからの人生設計」ゼミへの参加はこちら

新しいチャレンジにワクワクしたからです。

ぼうだあきこさん(妊娠・出産・子育てサイト編集長)
「子育ての自分軸をつくろう『じくらす・子育て教習所』」ゼミへの参加は こちら

「まずは流れに乗ってみる」をモットーにしています。依頼があった際に自分の中で嘘がないお題でしたら、とりあえず流れに乗ってやってみてから判断するよう普段から心がけています。星占いの先生にみていただくというある取材で「声を使うことで5年後ひとつ確立する」と言われた言葉にも背中を押してもらいました。オンラインゼミは初めてで戸惑いましたが、接客の延長というスタンスで取り組めればと思いました。

後藤由紀子さん(ショップオーナー)
「ご機嫌に暮らす工夫 〜お店のこと、私のこと〜」ゼミへの参加はこちら

ママカレの「部活の先輩」という位置づけに魅力を感じました。友達でも先生でもない、気軽に悩みを相談したり、お話ができたりする場づくりへの情熱も、他のゼミ講師の皆さんや運営事務局の方々から感じられ、今までにない面白いカタチになるのではないかという期待からでした。

坂巻亜希さん(タオルウェア「PEACE for moms」代表)
「専業主婦が個人ブランドを立ち上げるまで」ゼミへの参加はこちら

コミュニケーションでわたし自身も悩んだこともあり、この経験が少しでもお役に立てればと思い、参加しました。また、コミュニケーションについて学んだことがある方は少ないので、コミュニケーションや人間関係で行き詰まった際に立ち返るヒントを得られるような講座を開講しました。

文野陽子さん(採用コンサルタント)
「ママは伝え方が10割」ゼミへの参加はこちら

自分自身が妊娠・出産を経て次の一歩を踏み出したいと思った時、同じような気持ちのママと悩みを共有できたり、アドバイスを聞ける場が欲しいと思った経験から、今度はママカレでわたしがお役に立てる場を作りたいと思い参加しました。

三沢真実さん(アウトドア事業「CAMMOC」共同代表)
「ママだって何度でも『はじめのいっぽ』を踏み出せる場所」ゼミへの参加はこちら

「専業主婦からの起業」について、わたしの経験から何かお力になれることがあればと思い参加させていただきました。子育て経験を生かしたコンテンツを生み出す力や働き方にフォーカスしました。

青木水理さん(「一般社団法人 日本おひるねアート協会」代表理事)
「専業主婦の私でもできた『好きを仕事にする方法』」ゼミへの参加はこちら